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アーティストバンク主催!2011年春の京にて、雅なアート展開催!
AB主催のアートイベント、今度は春の京都で開催します。
今回ご一緒させていただく作家さんは、弓削ナオミさん。
彼女の大人カワイイ「和の世界」を、あれやこれやと展示。
うなぎの寝床の京町屋で、ゆっくりとご覧いただけます。
●「ハレの日も、ケの日も。」
2011年4月2日(土)~10日(土) 12時~18時(最終日は17時まで)
※4日(月)休館
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ギャラリー まほら (京町家・繭 丸益西村屋)
〒604-8276 京都市中京区小川通御池南入る
TEL075-211-3273 |
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期間中は、ナオミデザインの型を使って友禅染のワークショップを行ないます。
予約はABのインフォで受け付けています。詳細は以下をご覧ください。 |
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今回ピチクリのクローズに際し、
ファイナルイベントとしてABメンバー4人がそれぞれにアート展を行ないます!
6月半ばから7月の半ばまで約1ヵ月ガッツリ開催しますので、
ピチクリのサイトのカレンダーやABサイトでチェックを。
皆それぞれに気合いが入っています、ぜひお足運びを~~~!!
●弓削ナオミ作品展 モダン墨絵
6月19日(土)~25日(金)11時~19時(最終日は~18時)
3月に行なったパリの個展に引き続き、日本での巡回展第一弾として開催。
墨絵をモチーフにした大人の和モダンを、弓削ナオミ独自のイメージで表現します。

●ベストオブ福岡達朗 首まくら
6月26日(土)~7月2日(金)12:00~19:00
ABの新メンバー・福岡達朗氏の集大成。
究極の感謝のかたちをアートにした決定版!
渾身の力あふるる作品がダイナミックに並びます。
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●Soh Kato×Hiroyuki Morita 好きかっ展!
7月10日(土)~16日(金) 12:00~19:00(最終日は~17時)
カトウソウとモリタヒロユキ、初の!念願の!二人展~。
タイトル通り、お互いにウルトラ好き勝手につくりあげた
サプライズィーな作品が登場。乞うご期待!
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(カトウソウ) |
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(モリタヒロユキ) |
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アーティストバンクジャパン プロデュース
オモシロイラストレーションタイトルマッチ!2008
パーティ店長VSヤマシタトモコ
『笑える二人の作品展』
2008年10月1日~13日
ティールーム&アートギャラリー・エムズ
アーティストバンクジャパンが誇る、クスッと笑える明るくて全くもって罪のないイラスト作品のバトリング!?
近頃の世知がないニッポン、ささくれ立った現代人のココロを癒すべく、ユニーキュ!な作品てんこ盛りで大開催。
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モリタヒロユキとシュールでゆかいな仲間たち
2008年3月28日~4月6日
大西ギャラリー
独特の間合いと、クスッと笑える風情が魅力。シュールな中にも、どこか愛らしさを秘めた不思議な世界が、老若男女から幅広く大人気!これまで、アート系の作品も多数手がけてきたが、近年はキャラクタ-イラストを中心に作品展開を図っている。この作品展ではその集大成ともいうべく、モリタヒロユキの感覚がまさにそこかしこで爆発したものとなった!
※ちなみに、このときに登場したキャラクターは、『モリキャラ』としてキャラカタログに!
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ボンボンサーカス~小さな布の王国!~
2008年1月23日~2月4日
ティールーム&アートギャラリー・エムズ
布作家・ほそだたかこの雑貨を中心とした作品展。
期間中は布と刺繍のイラスト展示のほか、彼女の手作りのバッグやアクセサリー、財布などの展示販売も行なわれた。
お待ちかねのファンのみならず、あまりの可愛さに一目惚れして買って行くお初のお客さんも多数!!
布のチョイスから縫製まで、すべて彼女自身で行なっており、どれもグッドセンス&グッドデザイン!またの開催が楽しみだ!
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アートリーディング~チャクラで本当の自分を知る!~
2008年1月13日~1月18日
ピチクリ
チャクラをテーマにしたサイコロジーとアートのコラボレーションとして、デザイナーとイラストレーターが色彩心理をもとに作品を制作。順に作品を鑑賞していくと、そのときの心理状態をさぐることができるという、スピリチュアルな展示法を試みた。また、期間中にはタロット占いや色彩心理セミナー、さらには、自分自身の「色」を知ることができるカラーリーディングなど、女性限定イベントを開催。話題性のあるちょっと特異なアート展となった!
●参加アーティスト
イラストレーター/fuuyaan、アートディレクション/吉岡ぎん、テキスト/阪上寿満子、監修:こころ(色彩心理)
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かえでまちこ展
『drip drop drawing』
2007年6月1日~6月25日
ティールーム&アートギャラリー・エムズ
毎日描きためたという、絵日記のような小さなイラストたちがギャラリーの壁を埋め尽くした。
日常なのに、なぜだか不思議な絵本の世界へ迷い込んだような気分になってくる……そんなかえでならではの魅力満載となったイラスト展。細い線、デリケートな色づかい。
けれど、どこか強さのようなものを感じさせる作風が彼女らしい!
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KATOH SOH EXHIBITION 2
2007年5月14日~5月23日
大西ギャラリー
カトウソウのこれまでの奇跡をたどるべく展覧会。
代表的な作品であるMBSの「らいよんチャン」を中心に、
これまで制作した雑誌のカットイラストやCM用キャラクターイラストを公開!
さらには、今回の展覧会のために新しく描きおろしたオリジナル作品も展示。
また、廃盤になったらいよんグッズやスタッフオンリーグッズ、撮影時に使った小物など、珍しいアイテムも多数お目見えし、らいよんチームのデザイナーたちやファンの子供たちとのコラボ作品もサプライズ的に登場!
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JUNKO TSUNOMURA EXHIBITION
“amato citto”
2007年2月7日~2月19日
ティールーム&アートギャラリー・エムズ
角村潤子の初個展!『amato』はイタリア語で“最愛の人”、『citto』はトスカーナ地方の方言で“子供”という意味だそう。子供服のプリント柄にしたくなるようなキュートなカットイラスト、町中の雑貨屋さんを思わせるクラフト感たっぷりの立体作品。なかには、手で触れて動かせる作品もあった。愛らしくて!やさしくて!とっても元気!
絵本をひもとくようなストーリー性のある作品展で、大人も、子供も、楽しめる展覧会となった。
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ARTISTBANK petit PRODUCE
AYA KITAMURA THE SUMMER EXHIBITION
『夏至』
2006年6月21日~7月3日
ティールーム&アートギャラリー・エムズ
初夏にふさわしく、鑑賞しているだけで、とても涼しげな気分にさせてくれた北村文の展覧会!
水彩画を中心に、素朴な風景画からテキスタイル的な作品まで、色合いの美しさが際だつ。そして、どれもがどこかノスタルジックでやさしい印象。彼女の作品は、観る人の心を和ませてくれる。
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デザイン:笹田憲孝 |
めくるめく愛と官能のコラボレーション!『歓喜祭』
2005年4月11日~4月17日
大正CHURA CUBE
この展覧会は、「アーティストバンクジャパン」の母体である「ピースリーピース」の法人化と、アーティストKAYAの高校卒業&渡米を記念して企画開催。
昭和ラブホで撮影したフォト作品を鑑賞するためのぞき部屋、KAYAの作品をさらに官能的に演出する額用のコスチューム……。
その他、大型オブジェや来場者が手動で映像を操作することのできるムービー作品など、それぞれKAYAのアートに賛同してベテランのアーティストが多数参加して作品を発表した。
●参加アーティスト
イラストレーター/KAYA、グラフィックデザイナー/笹田憲孝(兄)、カメラマン/笹田良泰(弟)、ヴィジュアルジョッキー/AKARI TV&TOMOYA、モデル/若肌Rieko、誂え屋/橋村かおる、クリエイティブプランナー/ピーさん
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KATOH SOH EXHIBITION
・2005年2月1日~2月7日/ギャラリー&カフェ 風蝶庵
・2005年2月14日~2月20日/大正CHURA CUBE
カトウソウ初の本格個展は、2つの会場でリレー開催。前半は京都の風蝶庵、後半は大阪のチュラキューブが会場となった。それぞれに作品のレイアウトや作品数も違ったが、総数にすると100点以上もの作品を発表。大阪の会場ではらいよんチャンの作品やグッズ関係と共に、お宝映像やらいよんチームスタッフの紹介コーナーも設けた。
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クレイ:ワタナベユースケ
看板デザイン:CATERPILLAR GRAPHIC OFFICE 吉岡ギン |
Zoo-Topia展
2004年6月7日~6月20日
大正CHURA CUBE
ABメンバーがほぼ勢揃いし、作品を一挙公開した大型アート展!動物をテーマに自由奔放に表現された作品は、どれひとつ類似したものはなく、すべてがサプライズで楽しいものばかり!ABらしい個性的な作品の数々がギャラリーを埋め尽くし、タイトルの通り、まるで動物園を巡っているかのような、賑やかでワクワクするアート空間になった。
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GO!GO!地下鉄アート
2003年10月
大阪市交通局の開局100周年記念イベントに参加!
ABはこのとき、地下鉄構内の大型広告枠にアートポスターを制作して展示。「エコノミー」、「安心らくらくバリアフリー」、「環境にやさしく」など、地下鉄利用客から寄せられた、アンケート結果上位10の内容がビジュアルテーマとなった。イラストレーターたちの各々の視点、自由な感覚で表現された楽しいポスターは、天王寺、なんば、心斎橋、梅田、新大阪など、地下鉄の主要駅の構内に展示され、乗降客の注目を集めた!
(アートディレクション:吉岡美恵子/Seeweed)
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オンナオミ展
2003年4月16日~4月22日
フジハラビル4F
恋とロマンス、秘密とエロティシズム、母性とノスタルジー……「オンナオミ展」は、オンナをイメージするキーワードからコラボレートされたガーリーショー。イラスト、詩、絵本、スーベニール、グラフィックデザイン、ムービー、覗き部屋、ダンス、サンルームでのタロット占いなど、女性をターゲットにさまざまなアートやイベントを展開した。会場もミステリアスなレトロビルジングを選び、来場者に非日常な時空間を味わってもらうべく演出をそこかしこに施した。
●参加アーティスト
イラストレーター/弓削ナオミ、アートディレクター/吉岡美恵子、
ダンサー/クルスタシア(濱谷由美子、椙本雅子)、サウンドクリエイター/オカノアキラ、コスチュームデザイナー/田中佐千代、CGデザイナー/佐々木雅子、占い師/こころ、コピーライター/宮本育子、三上いくこ、クリエイティブプランナー/阪上寿満子、スペシャルサンクス/PERONCHO(クラフトワーク)
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GoMA展~ゴメンやけど、マネしました~
2002年2月28日~3月8日
ピチクリ
“ゴメンやけど、マネしました”をコンセプトに、あの“MoMA”の愛称(The Museum of Modern Art)で親しまれる、ニューヨーク近代美術館の作品からリスペクト!この展覧会は、中崎町の貸部屋『ピチクリ』のこけら落としイベントとして開催した。ピカソやクリムトなど、世界的に有名なアーティスト作品をモチーフにするというものだったが……元作品のインパクトをはるかに上回る秀逸な作品が堂々登場!ヒッジョーにAB色の強い、アーティストの感性大炸裂のグループ展となった。
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